花時計|神戸観光|散策|さんぽ
花時計

日本ではじめて作られた花時計。直径6m。時針長2.6m、分針・秒針長3.1m。神戸市役所北側に位置している。花は季節にあわせて年に8回程度植え替えられる。

神戸のシンボル花時計 (2014年4月散策)

神戸のシンボルのひとつ
花時計。

スイスのジュネーブの公園の花時計をモデルに、
日本初の花時計としてつくられ、
1957年に稼働した。

年に何度か、
デザイン公募が行われ、
8回ぐらいの模様替えが行われる。

パンジーやベゴニア、コギクなど
ハトなどの食害にあいにくい花が
用いられるという。

道路やビルの街並の一角に
ちょっとした緑を添えている。

お薦めコメント

観光名所の1つとして、一度見ておいてもいいでしょう。市役所1号館(高いビル)の24階・展望ロビーにも足をのばしてみてください。市街地が一望できます。

お薦め度指数

観光名所として1度は見るなら 70点
2度3度みたいかと言えば 55点

交通アクセス・入場料・定休日など

アクセス
市営地下鉄三宮花時計前2分 JR・阪急・阪神 三宮5分
入場料
-
定休日
-
所在地
神戸市役所前
HP
http://www.city.kobe.lg.jp/culture/leisure/mark/hanadokei/
備考
内容が変更等の場合もあります。詳細は訪問前にご確認ください。

アクセスマップ(マップ右上をクリックでフルスクリーン)

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